ボックス保管により効率的な輸送を実現

  • 積載効率アップ
  • 安定した段積み

導入背景

食品原料配送用フレコンバックからの切り替えを検討。フレコンバックでは内容物の傷付き・破損が懸念され、段積み保管ができない問題があった。運賃と保管料を削減し、内容物の確認や出し入れがし易い製品を開発することとなった。

導入後

ご提案
内容
  • 10ton車へ組立時32台、折畳時128台積載し、運賃を30~40%削減。
  • 安定した段積みが可能で、内容物のダメージも無く、保管料を50%削減。
  • 本体を組み立てた状態で、1辺のスリーブを取り外す事ができるため、内容物の確認と出し入れ作業が容易に。

ご提案製品

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