軽量台車で作業性・安全性アップ

  • 品質確保
  • 衛生管理強化
  • 作業効率アップ
  • 軽量化
  • 省スペース化

導入背景

従来は鉄フレーム+合成木材の複合台車を使用されていたが、ネスティングできず、保管時のスペースの無駄が生じていた。また、複合台車は破損時の修理に手間がかかっており、コーナー部が尖っているため、接触時に荷物の破損や怪我をする懸念があった。フレーム部や積載面の鉄部材は、経年使用により錆などで積載物を汚す可能性があった。

導入後

ご提案
内容
  • 床板を跳ね上げる事でネスティングができ、保管時のスペースを大幅に削減する事ができた。
  • 複合台車から約45%の軽量化を実現。特に床板は軽量(17.6kg)で、且つ持ち手を設置しているため、どなたでも跳ね上げ易い。
  • 床板の前方を大きなR形状としているため、対人、対物に優しい形状になっている。
  • 床板をオールプラスチック製とする事で、荷物に錆が付着する懸念がなくなった。

ご提案製品

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